塞がれた道を 拓く者になる「メッセージ」を抱いていた

(右手が)つらいよ

自分がファンレターなんてモノを書き出したのは、多分高校のとき。
当時は勢いに任せて誤字も脱字も気にしない、仮に失敗しても修正ペンやテープを使えばいいとベタベタ使いまくるという体たらく。が、内容は今よりストレートに感想や公演(あえて公演)への期待感を書いていたと思います。
今だと「この言い回しどーよ」とか「ワザとらしいな~」とか考えるようになって、誤字にもピリピリするようになったなぁ。読みやすくなった代わりに勢いは失速したような。
自分はお世辞にも字がキレイな方ではないので、余計に気を使うのかもしれないです。

何だっていうと、今日わっしーへの手紙書いてて3回書き直したっつー話です。さすがに右手の指が痛いのよって話。

つらいよー
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by inutogeboku | 2010-10-18 21:09 | 雑記