ドラゴンが現れたので僕らが何とかする

すっかり放置するクセがついてしまってます。
イカンなぁ…
イカンなぁ…と言いつつ、放置するときは大体ゲームにハマってるときです。今回ハマっているのは
『セブンスドラゴン2020』
DSでセブンスドラゴンってありましたけど、同じシリーズみたいです。たまたま地元のゲーム屋で見つけたのでフェイトエクストラCCCが出るまでの繋ぎのつもりで買ったんですが、これ普通に面白いです。
キャラメイクでパーティメンバーのグラフィックと名前、職業、声を決めます。声を決められるって地味にいいよね。声オタ的に考えて。こうして作ったキャラクターたちは戦闘や一部のシーンを除いて、一切喋りません。選択肢くらいしかセリフもありません。
最近は音声の有無関わらず仲間キャラクターはもちろん、主人公も喋りまくるゲームも珍しくなく、それによってより感情移入もしやすくなってますが、その弊害?で一度「こいつ無理」と思うと余程の神展開でもないと嫌ったままになってしまうことも多くあるように感じます。
それを考えると、特殊な状況を除き喋らない=個性を出さないこのゲームの場合、嫌いになりようがないのがいいです。みんな大事な可愛い我が子ですよ!

あ、舞バサ宴行けることになりました。ひゃっほい!
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by inutogeboku | 2013-01-28 17:11 | 雑記