忍ばずの観光

某42万のアクセサリー買って擬似結婚式なイベントの話を聞いて
「でも、これがデザインしたのが簪で、購入者は仙台城で着物デートだったら行くだろ?」
というツイッター上の会話から派生した話。
架空のイベントでっち上げて、行けないフラストレーションでもだもだするという…

ここからどうしようもない妄想。







どうあがいても俺得。

『風魔小太郎と行く小田原散策ツアー』
季節は真夏、もしくは初夏。
光さんには頑張って頂いて風魔フル装備でお願いしたく。解説や受け答えは全部筆談、簡単な単語は各々口の動きから察する。要は風魔の格好でスケッチブックを抱えるシュールなビジュアルになります。
炎天下の下、汗だくになりながら解説を掲げる風魔が見たい。
水を飲む時の喉仏を見たい。思いっきりゴクゴクやって頂きたい。
コースは観光コースでいいと思いますが、小田原城址公園には歴史見聞館と郷土文化館がありますのでしっかりお勉強もしたいです個人的には。なんてことはない。解説は全部筆談、うるさくいたしません。

ここまで書いて思ったこと。
自分は単に「風魔の喉仏が見たい」だけなんだな、と。
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by inutogeboku | 2013-06-03 19:42 | 雑記